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店舗データ活用とチャット接客実現のイベントを開催

2020年1月30日、OMOテーマのイベントを開催

2020年1月8日、データセクション株式会社は株式会社空色と共催で「OMO(オンラインとオフラインの融合)」がテーマのイベントを開催すると、発表しました。タイトルは、「店舗データ活用×チャット接客で実現する購買促進のポイントとは?」です。

イベントの概要

2020年1月30日15:00~16:30(受付開始14:30から)、TIME SHARING秋葉原(奥山ビル8階)にて開催されます。定員は40名で、多数応募の際は先着順となり、申し込みはWebから可能です。参加費は無料で、受付時に名刺が2枚必要です。

ゲストの株式会社シップス阿部氏が、自社のデジタル施策について語るほか、チャットでWeb接客ソリューションを提供している空色の、新たな顧客体験について事例を交えた紹介がされます。また、データセクションは店舗分析サービス「FollowUP」を基にデータ化のポイントを、事例を交えながら解説します。

対象者は、OMOを自社で推進したい経営者や会社役員の方、マーケティング担当者、アパレル関係者となっています。

株式会社空色について

2013年10月に設立された会社です。事業内容は、Web接客ソリューション「OK SKY」の開発から運営、Web接客センターの設計から運営、AIチャットbot「WhatYa」の開発から運用です。

空色は、インターネット上でチャットなどのサービスで、顧客とコミュニケーションを取り、接客を行うなどの「買うを楽しくするWeb接客ソリューション」を提供しています。

(画像はデータセクション株式会社 プレスリリースより)

▼外部リンク

データセクション株式会社 プレスリリース
https://www.datasection.co.jp/

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