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NTT-AT、熊本にて「業務改革を推進するRPAツール WinActor体験セミナー」開催

純国産RPA『WinActor』についてレクチャー

NTTアドバンステクノロジ株式会社(以下「NTT-AT」)は、2019年7月26日、セミナー『業務改革を推進するRPAツール WinActor体験セミナー』を熊本市にて開催します。

同セミナーや、RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)を初めて利用される人を対象として開催されるもの。NTT-ATが開発した純国産RPA『WinActor』の導入や活用などについて、レクチャーが行われます。

導入企業が3500社を超える『WinActor』

RPAは、パソコン上の業務を人間に代わって自動で行うシステムです。情報が電子化されている業務や、大量の反復作業を伴う定型業務などにおいて、特に力を発揮します。これらの業務をRPAに任せることで人間は、付加価値の高い作業へ集中することが可能です。

『WinActor』は、NTTグループが保有する知見に裏打ちされた純国産RPAとして開発されました。あらゆる業務を自動化すると共に、プログラミングの知識がなくても容易にロボットが作成できるという特徴を持ちます。導入後も安定して利用しやすいため、多くのクライアントからも高い評価を獲得。導入企業は、3500社を超えています。

試したい人に向けてPCも常設

同セミナーでは、『WinActor』の導入事例や活用事例、またOCRの連携利用などについてレクチャーを実施。会場では、『WinActor』を試したい人に向けてPCも常設され、販売代理店によるハンズオンセミナーも行われます。

『業務改革を推進するRPAツール WinActor体験セミナー』は、7月26日、TKP熊本カンファレンスセンターにて12時より開催。

(画像はプレスリリースより)

▼外部リンク

熊本初開催 業務改革を推進するRPAツール WinActor体験セミナー – NTTアドバンステクノロジ株式会社
https://winactor.biz/event/2019/07/26_951.html

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