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「安く・早く・簡単に」映像解析AIプラットフォーム「SCORER」、新ロゴ決定

「信頼感」などをフレッシュな形で表現

株式会社フューチャースタンダードは、 2019年6月14日、同社が提供している映像解析AIプラットフォーム『SCORER』について、新ロゴマークが決定したと発表しました。

『SCORER』は、映像解析技術・ネットワーク技術・クラウド技術・組み込み技術を一元的に利用できるプラットフォーム。新ロゴマークは、「信頼感」などをフレッシュな形で表現すると共に、『SCORER』の特性も表すものになっています。

業種問わず様々なサービスにも応用が可能

フューチャースタンダードは、スマホから操作可能なスマートカメラを用いた各種ソリューションの開発と、『SCORER』などのプラットフォーム事業を展開している企業です。

『SCORER』は、「世界中の技術を世界中の人々が使えるようにする」というビジョンの下、「安く・早く・簡単に」映像解析AIプラットフォームとして、開発されました。ブロックを組み合わせるような簡単さで最新技術が利用でき、また組み合わせ次第では業種問わず様々なサービスにも応用が可能です。こうした点で評価を獲得し、顧客層も広がりを見せています。

「ブロックを組み合わせる」という特徴を「S」の字で

『SCORER』の新ロゴマークは、同プラットフォームの特徴をより分かりやすく表現するべく作成されました。デザインは、2019年より同社に加わったデザイナーのレオナルド・バートン氏が担当。少し緑がかったブルーで「力強さ」「安全性」などを表現すると共に、「ブロックを組み合わせる」という特徴を「S」の字で表しています。

同社は今後も『SCORER』において、映像解析のコアサービスを提供するとしています。

(画像はプレスリリースより)

▼外部リンク

映像解析AIプラットフォーム「SCORER」 新ロゴマーク決定のお知らせ – 株式会社フューチャースタンダード
https://www.futurestandard.co.jp/news/688/

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