BI online

ビジネスニュースをデータ活用の視点から幅広く配信

シーズファクトリー社長、セミナー「AIを活用した次世代型アウトバウンド」に登壇

JADMAが主催、4月19日に開催

株式会社シーズファクトリーは、2019年4月4日、東京・日本橋にて開催されるセミナー『AIを活用した次世代型アウトバウンド』に同社代表取締役社長・田邉隆介氏が登壇すると発表しました。

シーズファクトリーは、株式会社コラボスの子会社であり、コールセンター向けにデータ解析サービスを提供している企業。同セミナーは、公益社団法人日本通信販売協会(JADMA)が主催であり、2019年4月19日に開催されます。

AIとアウトバウンドの特性を概観しながらレクチャー

昨今、通販市場は成長を続けており、世帯当たりの利用頻度も増加しています。こうした状況において通販事業を展開する企業は、顧客生涯価値の最大化が非常に重要なミッションである認識。各社が、様々な工夫を加えながらCRM活動に取り組むようになりました。

今回シーズファクトリーが『AIを活用した次世代型アウトバウンド』にて行う講演も、CRM活動の一環として行われるもの。「AIデータマイニングにより見込み顧客をセグメントし効率的にアウトバウンドするノウハウ」を、AIとアウトバウンドの特性を概観しながらレクチャーするそうです。

開催場所は、東京・日本橋のJADMA会議室

セミナー『AIを活用した次世代型アウトバウンド』は、2019年4月4日、東京都中央区日本橋小舟町のリブラビル2階に入居するJADMA会議室にて開催。時間は、15:00から16:30まで。講師として、シーズファクトリー・田邉氏と共に、株式会社JBMクリエイト サービス運営部長・大西俊弘氏が登壇します。

同セミナーの参加対象は、JADMA正会員およびジャドマ倶楽部メンバー。参加費は無料ですが、事前登録が必要となります。

(画像はプレスリリースより)

▼外部リンク

『AIを活用した次世代型アウトバウンド』セミナーに登壇 – 株式会社コラボス
https://ssl4.eir-parts.net/

LEAVE A REPLY

*
*
* (公開されません)

Return Top