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日本計画研究所、データ取得を主目的としたM&Aに関するセミナーを3月開催

ビッグデータ時代を勝ち抜くための知見

株式会社日本計画研究所は、2020年3月2日、セミナー『データ取得を主目的としたM&Aに関する法的留意点と更なる事業展開の勘所』を東京・南麻布にて開催します。

同セミナーでは、TMI総合法律事務所のパートナー弁護士である永田幸洋氏らを招聘し、AI・IoT・ビッグデータ時代を勝ち抜くための知見がレクチャーされます。

データM&A特有の留意点を解説すべく開催

近時、IoTの発展やAIの進化を受ける形で、ビジネスの領域においてもデータの重要性は日々高まってます。こうした動きの中で、GoogleによるFitbitの買収をはじめとして、データの取得を主たる目的とするM&Aも目立つようになりました。

このようなM&Aでは、データデューディリジェンスの進め方など、留意すべき点が多数あります。今回のセミナーは、データM&A特有の留意点を解説すべく開催されるもの。データM&Aの法実務に取り組んでいる講師が、ストラクチャー検討や最終契約、また取引実行後などの留意点について、わかりやすくレクチャーを行います。

『JPIカンファレンススクエア』にて開催

同セミナーで講師を務めるのは、TMI総合法律事務所の永田幸洋氏と吉岡博之氏。共に、M&Aやベンチャー投資などの案件について実績を持ち、近年はデータ関連の案件にも力を入れている人物です。

『データ取得を主目的としたM&Aに関する法的留意点と更なる事業展開の勘所』は、3月2日、東京都港区南麻布『興和広尾ビル』の『JPIカンファレンススクエア』にて開催。

(画像はpixabay.comより)

▼外部リンク

データ取得を主目的としたM&Aに関する法的留意点と更なる事業展開の勘所 – 株式会社日本計画研究所
https://www.jpi.co.jp/seminar/14915

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